2013年4月29日月曜日

ikari

ikariに体を支配された。
すごく疲れたし、苦しあった。

こんなものに時間を奪われることはくだらないことだと思って、
やるべきことをやるも、ikariga湧き上がってくる。
仕方なく、自分の体のためにikariを表現する。

でも、現実では、やるべきことをやり続ける。

そして夕刻、田んぼに水を入れに行く。

ikariのために、努力が無になるのはいやだ。
だから、水を入れに行くことは必ずする。
自分の体を意識してそっちに向かわすんだ。

水を入れながら一息。
稲とのコミュニケーションで癒される。

すると、人間が一人。
近所の友達だ。

人にikari,
人に癒される。

神様はいると思える。

いつも、いつもいるわけじゃないから、
大半は一人だから。

でも、今日のような苦しい時に居てくれる人がいる。
そういう流れがあることに、心からありがとう。

生きれるって、何かしらのエネルギーが働いているんだよね。

ありがとう。
私を生かしてくれるものへ。
それは私の生きがいなんだね。

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