2013年4月9日火曜日

今日の朝はいい気分

今日はスッキリ4時半に起きれた。
なんだかんだ今日はいい気分。

コーヒーをいれて、 ゆったり気分でお弁当も作れたし。。

「なんでいい気分になれてんだろう私。。?」 と、考えてみる。

気分って変ね。
ちょっとしたきっかけで不安になったり、 嬉しくなったり、希望に満ち足りするでしょ。
今日はなぜ?
そうだ、朝四時半にスッキリ起きれたからだ!
そうよ、この出来た感が日々を明るくしてくれるんだわ。

出来た感って、もしかしたら体の中にある部署、全てが一丸となって成し遂げることによって誕生するエネルギーなのかも。
些細なことでいいんだよ。
このできた感エネルギーが心を育てるんじゃないかしら。

人って、食べ物ともう一つ、非物質からもエネルギー補給がひつようなんだよ。
今は、飽食の時代って言われてるでしょ?
でもこれは物質偏な捉え方で、 同時に最も貧困な時代とも言われている。
それは、たくさんのある食べ物のうちにある、 目に映らないエネルギーの事。

今、心理学の世界では脳の解明が進んでいる。
心は脳が司っているかも論。
確かに脳の役割は大きいけど、わたしは心の始まりは脳ではないと思ってる。

人の心は、複合体だとおもうから、 その源はきっと、
体の中にいる無数の生き物の細胞一つ一つにあると思っています。

体に細胞は、私たちが口からいれる食べ物に含まれる細胞と常に入れ替わっている。
工業食品をたくさん食べていたら、心は乏しくなるのは必然だ。
だって、地球や宇宙が育てたものではないから、 時間的スケールが乏しいでしょ。
心の深さって時間の広がりじゃない?
今、世間で起きておる様々な問題は食から始まっていると思う。

だから、難しい事言わないで、自然の中で育った食べ物を食べようよ。

心は細胞の中性子に宿るって読んだことがある。
私たちが最も深いエネエルギーを得る方法は、 きっと、複合的な力によって生まれる何か。。。
この何かは将来きっと、科学の力で証明されるだろう。

高望みしないで、僅かでも出来た自分を褒めてあげよう。

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